野菜炒めが気になる38

最近ちょくちょく包丁を持つ事が楽しくなってきた。失敗すると何かとがっかりするが意外と上手く出来たときはちょっと得意になる。今まで料理系の番組なんてまるで興味もわかなかったが、ちょっと味付けや素材を生かすコツを見るのが楽しかったりする。

さて、今日は「所有欲に征服されるな」である。

欲しいと思う気持ちは大事である。何事も度を過ぎると人は間違った方向に進むと言う事か・・・人を奴隷のように使う事になんの申し訳なさも感じてはいない。建前上「忙しいけどごめんね、じゃ、よろしく」というセリフを言えばOKだと思っているようだ。

所有欲に征服された人間を見抜け!心のゆとり、精神の豊かさ、人徳のある振る舞い、そういうものを忘れた上司、もしくは社長はそれに当たる。金銭面のゆとりに心を奪われて人として未熟者が多い。仕事ができるのは優れている人間とは限らない。危険な人間である可能性も十分にある。さらに頭が良いとたちが悪い。相手に気づかせる事無く利用されるからだ。

気をつけろ!!ってことか

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あれから1年・・・か 37

原発について

未曽有の震災からきっかり一年。故郷の風景が自然の猛威にさらされ、人々の命、衣食住、気持ち、思い、一分の容赦もなく飲み込まれました。

世界中に「FUKUSHIMA 」の名前が知れ渡り、チェルノブイリのように、スリーマイルのように有名な原発事故として後世に伝えられて行くであろう。

自分は埼玉在住であるが、南相馬出身である。家族は無事であったが、20km圏内の親戚は未だに家に帰れない。8月に帰郷した際は、変わり果てた姿に絶句した。一人で見るのは辛すぎる。

家族が離れ離れになっているときは、帰っても物不足で、かえって迷惑になるという事実は自分の非力さに腹がたったものだ。

両親は冷静だった。めちゃくちゃにされた商品を一つ一つ運び、何とか洗って格安で困ってる人に売っていた。売ると言っても原価などよりはるかに下だ。自分達の最低限の生活を確保しつつ困ってる人の着るものを助ける。とても冷静で素晴らしい判断である。

商品の運搬や洗いなどすら手伝え無かったのは今でも歯がゆくて仕方がない。しかし本当に食料を分け合わなければ足りなかったのだ。仕方がないと自分に言い聞かせるしかない。

日本各地、世界各地から義援金が届き、がれきの撤去や仮設住宅の建設などが進んだ。

今でももちろん終わっていない。全ての生活が元に戻るには、生きてる間には無理かもしれない。それほどの時間と労力と金と根気が必要だ。


・・・・・・って・・・・・・


考えられるそれっぽいフレーズを本心を交えて書いて見たけど、なってしまったモノは仕方が無いのだ。自然から見ればそれだけ人間は小さい存在なのだ。

ボランティアは大分減ったみたい。終わったと思ってる人多いんだね。でも気持ちはわかる。だって阪神淡路大震災の時も新潟の時も自分はどことなく他人事の感じはしていた。

「あぁ〜大変だね」とは思っても、同じ日本人を助ける為ボランティアに行ったかというと、行ってない。普通に生活して心ばかりの募金をコンビニにしただけである。

いざ、自分の故郷が被災した時だけ考えて欲しいなど、そんな都合の良い話はない。無いのだ。

しかし復興はして欲しい。何故なら自分の故郷だからだ。そう、自分に関わる土地、故郷、思いがあるから復興して欲しいのだ。でもその考え方は寂しい。同じ日本人で同じ国内で起こっている大災害に共感できないのが寂しいのだ。「オレってそんなに冷たい人間だっけ??」そんな事を考えてしまう。

だからその感覚をスルーしない為にこの大災害から学んで、この復興に少しでも関わって生きて行きたいと思う。それが例えノミの心臓くらい小さな事でも。日本人が日本人を思う心を忘れない為にも。

10日に屋上に打ち上がったバスが下ろされたニュースを見た。

津波を実際にみて実際に襲われていないから、その恐怖は実感できない。頭の中の空想でしかないのだが、あれは残すべきものだったのではないかと思う。確かに思い出すのは嫌だろう・・・しかし「そうでなくとも嫌でも思い出すだろう」と思う。バスがなくなったとしても体験した人の心からその出来事は消えるはずなど無いのだ。

だからそれに怯えるのではなく、後世に生々しさを伝える為に残すべきだったのではないかと思う。後40〜50年たったらその頃の子供は映像でしかわからなくなる。今後いずれ訪れるであろう大津波の恐怖を知っていれば一人でも多くの命が繋がるきっかけになるかもしれない・・・・と思うんだが、、、そういう空気が流れているのであろう。残念だが、、仕方がない。それもまた一つの道である事に変わりはないのだ。っと思う事にしよう。

書いてみて思った、ちょっと合理的すぎたか。怖いからやだ。それでいいか。

さて、最後に、

よく「できることがあったらするから言ってね?」というセリフをよく言われる。一体なんなのだこのセリフは??なんでそんな事言わねばならんのだ。本当に何か被災地の為にしたいならボランティアに行けば良いのだ。行ける状態でなければ募金をすれば被災地の為になるのだ。TVでやっている誰でも知っている事だ。それでいいではないか。その街の進むべき道はその街が決めるのだ。それ以外の事を手伝おう。

他に何かできること??みんなボランティアに行ってみんな募金しているから何か別な手段で被災地の為になりたいのか?話を聞いていると頭が痛くなってくる。何かしてあげたいその心は心の底からありがたいんだが、心に大きな違和感がつきまとう。自分だけにしか出来ない何か特殊な援助があるのなら自分で考えて自分で動いてくれ。なんでその特殊な何かをオレに聞くんだろう。何を期待してるんだろう。本当に・・・ねぇ。こまった子達です。

自分もボランティアがしたい・・・が、今の環境ではとても行けない。会社的にも全く協力的ではないからだ。ウチの会社は凄い。完全に人事だww でも心ばかりの義援金もそろそろ飽きて来たっていうのもなんなんだが、とにかくボランティアがしたい。

その環境を整える事に今後は力を入れて行きたい。募金しながら。

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バランスを保つ 36

家の中をこの世で一番落ちつく空間にしたい。それは多くの割合の人が考える事だと思う。自分の場合は家族がいるのだから「自分と妻」の2人が家を愛せなければならないのだ。片方だけが満足しても片方に不満があればそれは満足ではない。住む部屋を最高の状態に保つ事は夫婦関係を保つ上でも大切な事だ。自分だけ満足できれば良いのであれば遅かれ早かれ離婚するだろう。流行の「すれちがい」とか「価値観の違い」とか便利な言葉使ってさ。

専業主婦ならある程度は投げちゃっても良いだろう。しかし共働きならそうはいかない。出来る時に出来る事を最大限にやり、努力しているから「一番落ち着ける空間」ができあがるのだ。家具の配置やお香の種類。こだわりの飾り。

家は「力を抜ける場所」「だらけて良い場所」「好き勝手できる場所」の
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「部屋を最高の状態で保存する」事が出来ていなければならない。できていなければ意味など無いのだ。

それが出来ないのであればたまに掃除する「ゴミの部屋」に住むがいい。いらない物が溢れて負のエネルギーがたっぷり詰まって帰ってくるたびにがっかりする部屋に帰るがいい。

「あ、オレ汚いの特に気にしないからいいよ」

ならキミは「道徳心が低く汚く雑な人間なんだね」

あーーーこんなに自分に釘刺していいのかなぁ〜。ハードルあげすぎたかな。まあその位の心構えを持とう。現時点では70点くらいはできていると思う。85点は欲しいな。

以上、今回は「生活をデザインする」でした。

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ここが勝負の分かれ道 35

いやーびっくりする位更新しなくなったな・・・新しい習慣をつけたいが「ブログ」「手帳」のこの2つの習慣を継続させるのがしんどくなってきた。このままではいかん。元の状態にもどらねば。

新しい習慣を体に染み付けるのは容易な事ではない。

しかも勉強の方もまだまだだ。このままではいかん。もうちょっと体に鞭を打たねば。。

さて、、今日は「清潔観念を子供の頃から与える」である。

清潔さを手に入れる事・・・それは単に汚れや病気から身を守るばかりではない。そのキレイ好きの感覚はやがて他の精神面にも広まり「盗み」「その他の悪徳」を汚れと見なす感覚へと繋がる。だから子供の頃から掃除をする事、やり方を叩き込む事。自分の体や部屋を清潔に保つ事の喜びは、道徳観念を育てる事にも役に立つ。だそうだ。

清潔と言う面をこういう風に考えた事はなかったな〜。

確かに自分の実家は自分でいうのもなんだが、かなり綺麗に保たれていると思う。家の手伝いで「芝刈り」「草むしり」「害虫駆除」「皿洗い」「風呂洗い」「洗車」「部屋の掃除」など散々やらされたものだ。それに母が綺麗好きだったから家の中は常に清潔に保たれていた。掃除をする姿を子供に見せる。これはかなり大事な教育であると思う。オレもできたらそうしよう。そしてめちゃめちゃ仕込もう。嫌われる位。

当時は兄貴の分まで強制的にやらされていたから嫌で嫌で仕方なかった。力で上から押し込まれてやらされていたから掃除=嫌がらせ、と感じるくらいイヤな事だった。でもそれは無駄ではなかった。

でも確かに中学生の時、周りが万引きしててもオレは一度もしなかった。盗む事は「恥」だと思っていた。盗みを成功させる事を「度胸がある男」とイコールで結びつけ、できないオレに「根性無し」のレッテルを貼ってよくバカにされたものである。でも今ではそれで良かったと思う。中学生の頃も今でも思う事は変わらない「お前らバカか!?」

確かに中学高校辺りで彼女に困らない男って「部屋がたばことお香臭い」「布団が汚い」「部屋も汚い」そんなやつらばっかだった気がする。田舎の文化か??それをかっこいいと思う顔だけ可愛いちょっとグレた女子に大分疑問を持っていた事を思い出した。

子供の世界ではそれが正しいのだ。仕方が無い。今もきっと同じようなものだろう。

昔汚かったくせに今は綺麗好きの知り合いもいる。心を入れ替えたのだろう。今はそんなに心も汚くない。すばらしいことだ。逆に学生の頃はちゃらんぽらんで大人になったらしっかりするという方が、人生楽しめたかもしれない。真面目すぎるのもつまらないものだ。そういう器用な事はオレにはできなかった。ある意味うらやましいという気持ちがある。

と言う事は、、、だ。オレは大切に育てられたんだな、、、とちょっと考えてしまう。

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税金のばかやろう34

確定申告に鳩ヶ谷に行って来たら「控除の手続き会社してないですよ」だと????ふざけんなー!!くそ会社め。書類を提出したのに控除の手続きしてないとか、「本当だったら」この世の屑だな。案内人の知識不足だと今は信じたいが、もし本当だったら大変だから念の為次回にする事にした。

来年からは全部自分でやろ・・・・一度やってみたら全然対した事ない事にきづいた。自分の事は自分でやる。それが一番信頼できる。何か忘れても全部自分のせいだ。その方が気が休まる。

さて、今日は「計画は実行しながら練り直せ」である。

当たり前である。良い言葉でもなんでもない。

「衣食住を大切にしろ」・・・ほう、コレは面白そうだ。

生きる為に食う。欲の赴くままヘルメットかぶらないでおいたしちゃって子供ができるのは堕落しているそうだ。なるほど、、、衣食住を大切にしてない人は「他に大切なことがある、それにエネルギーを使っているんだ」という人は堕落しているそうだ。分かる気がする。

着るものを楽しもう!

食べる事を楽しもう!

住む事を楽しもう!

それらができて充実して生活の土台になっているからこそ外に出て羽ばたけるのだ。衣食住を楽しめるから人生が楽しめるのだ。

去年末から新居を楽しみ、少しずつ料理を始め、着るものは・・・・相変わらずだ。もっと服を買おう!!あーー金がない。金の配分をもう少し考えてみよう。

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たまには肉会33

今週水曜日はOPEN MIC関連で集まって焼肉会をしました。定期的にやってんだけど、どうしても中々顔を出せない。金の問題とか時間の問題とか仕事の問題とかやる気の問題とか・・・・結論は「自分に無理して強引にならないと出席はできない」って事だね。たまには無理するといいものだ。たくさんの人とあれこれ話せてよかった。基本的にはくだらない話して笑って終わりだけど、それで十分なのだ。

篠夫妻が現れたのは聞いてなかったからびっくりした。よかったよかった。

新婚ねぇ〜。オレは7年同棲して結婚したから「心が家族」になってから結婚してるからね。婚姻届や結婚式などは「ちょっとしたけじめ」程度にしかなってなかった。その割にはあり得ない程忙しかったが、、

懐かしい・・・、、篠にも幸せになってほしい。

さて、、「職業がくれる一つの恵み」である。

なれた職業に没頭する事はイヤな事があった時現実逃避できる。どうしようもない時はなれた職業に没頭して心配事から逃げて、その内何かがきっと変わってくる。だそうだ。

まあね。ちょっと自分の頭と心に素直になれば、解決策は浮かんでくる物だけど、出来る事と出来ない事があるから、出来ないときは黙って時間が経過するのを待つしか無い。その内何か見つかる物だ。それが面倒でも大概は「身からでたサビ」だ。サビが浸食する前に削り取らないと後々面倒になる。どうでもいいならゴミ袋に入れて捨ててしまえば良い。袋に入れて部屋に置いておいてはいけない。必ず捨てろ。

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太った???32

またストレス溜まって来たんかな???しばらく縁が遠かったお菓子と親密な関係になってきた。ストレスを倒す、または追い払うのにお菓子と同盟を組むと非常に楽で有効なのである。しかし、太る&体に悪いと言う重荷を背負わされるデメリットもある。最近は楽に日々のストレスを癒す為にお菓子同盟が欠かせない。

非常に危険である。自分を管理できなければ自分ではない。という概念に反する。

よってまずは足に負担のかからない所から運動を始めて、お菓子を減らして行こうと思う。ゆくゆくは同盟を切りたいが中々そうもいくまい。オレはお菓子が大好きなのだ。コレばかりは絶縁したくない。

食ってもやって行ける運動力・・・また時間を取られる・・・・

このバランスは・・・くっ!!難しい。

さて、今日は「脱皮して生きて行く」である。

古い考えの皮は脱皮しないと内側から腐って死んで行く・・・・オレに言ってんのか?お菓子と絶縁できないオレに言ってんのかよ。

新しい考えを取り入れて、新陳代謝させろだと??ならば行動でみせてやろう。痩せるんだけど、お菓子とも縁を切らないでいい新しい考え方を!

それが古かったりして・・・

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寝た 31

だめだ、全然更新しているヒマがない。もう5日間も空いてしまった。まあ楽に行きましょう。

でも昨日はついにダウン。午後の6時から午前5時まで爆睡、、、、疲れてたんだな。毎日生活と仕事と音楽を全部上手くやろうとするから大概失敗するんだけど、生活の事は2人の間のストレスを減らすのに重要な事であるし、仕事はちゃんとやらないと終わらないし、音楽は日々練習しないと不安になる。

結果的にはどれもやりきったと言う日はほとんどない。でもバランスは良いからそれほどストレスは感じない。もっと出来るはずだ。もっと今の生活を楽しくできるはずなんだ。とあれこれ動いてたら昨日の爆睡の有様だ。でもたまには必要だよ。おかげですっきりした。さて、また今日からがんばるか。

今日は「安易な人生を送りたいなら」である。

常に群れているがいい。常に群衆とつるんで、いつの間にか自分を忘れて生きて行け。それが安易に人生を送る方法だ。らしい。

もっと「命」という手段を使って充実した人生を送ろうぜ。と言いたいのであろうと思う。毎日同じ事の繰り返しの人生なんかつまらない。だから動こう。自分に素直な人生を送る為に。自分が良いと心から思える為に。

って事かな。

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ぬぁ〜!!更新できん30

耳浴をしてみた。耳のお風呂である。耳の穴ん中を薬で一杯にして10分間横向きで寝て待機。液体が入って来た瞬間は何とも言えん。ぞくぞくするしできればやりたくない。でも治療なんだから仕方がない。細かな軽い症状を細かくケアする。そうすれば結果的になにも起こらないのである。

しかし・・・まぁ〜・・・癖になるかも。

あの10分後液体をドロッと出したときの感覚。別に耳の汚れがごっそりとれるわけでも何でも無いんだが。なんていうか、、エロい。

さて、今日は「断言すると賛同してくれる」である。

断固反対である。口調を強めて力で圧して攻撃する。勿論状況的に使わなければならない時もあるだろう。しかし仕事でもなんでもチームが同じ方向向いてれば、ちゃんと必要な事が見えていればそんなものはいらないのである。時間をかけてゆっくり進めば良いのである。断言して結果的に良い方向にむかっても気持ちいいのは断言した奴とその部下である。合理的で優しさが薄っぺらで浅い。亀裂が走って、しばらくすると誰かがボーン!!のパターンだ。

断言して自分の意見を無理矢理押し通すなら、押し通されて気分を悪くした人に対してきちんとコミュニケーションをとってケアするか亀裂が入る事を上等でやらないと、、、、ダメだな。

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ビールは敵だ 29

最近酒が弱くなったか??という位酒を飲むとあっというまにその日を台無しにしてくれる。仕事から帰って来て、ちょっとつまみながらTV見てビール。この瞬間その日は終わる。終了。したい事やりたい事が山ほどあるのに、全部後回しにしようという思考が頭を駆け巡る。気がついたらそろそろ寝ないとまずい時間になり、ようやく重い腰を上げてちょろっと障りだけ練習してその一日を終える。台無しだ。

最近は晩酌は寝る直前にした方がいいかと考えるようになった。仕事で遅くなったのであれば仕方がない。だけどビールでできなくなるのは自爆である。毎日をしっかり生きる為には普段からビールを飲まない癖をつけなければなるまいて。

さて、今日2個目は「安易な人生を送りたいなら」である

・いつも群れてる人の中にもぐれ
・ずっと群衆とつるんで自分を忘れ去って生きてゆけ。

ヤダね。

面白いと感じられる方向へ進もう。大概手をかける事になるけど、そっちの方が面白い。

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